続・ARASHI TIME

二宮さん・大宮溺愛の出戻りOL。思ったことを思ったときに徒然書いています。

嵐の新たなる船出に向けて - 気持ちの整理その2

どーも、ニナです。

 

昨日散々書いたのにまだ吐き出せるから、気持ちの整理とは?となっています。そんなもんですね。

 

初めにお断りさせていただきますが、私自身の気持ちの整理なので、中には読んでくださった方が不快に思う表現等もあるかもしれません。配慮が足らないこちらの落ち度もあるとは思いますが、どうか自己責任でお願いします。

 

 

 

Itで二宮さんが言っていたように、終わったという実感は本当に終わりを迎えてからじわじわ来るものなのではないかなってふと思いました。来たる約束の日を過ぎて、日常が非日常に変わる過程で「あ、本当にお休みなんだ」とそこで初めて実感するのではなかろうかと。つまり、本当に喪失感に襲われるのは2021年1月1日からなのではないかって。(to 自分)

 

 

 

で、あるとすれば、今必要以上に悲しんだり苦しんだり過去の発言と突合したり振り返ったり、お葬式モードに突入することはかえって時間がもったいない気がする。そうすることが悪いって話ではなく、程度の話です。もったいないと言うのもそうですし、楽しかった記憶に切なさを後付けしたくないと言う気持ちもあります。嵐はみんなでたくさん言葉を交わしながら、リークすることもなく、いつも通りを見せてくれていた。そうであれば、なるべく詮索せず尊重したいなぁ。。。なんて。

 

 

 

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(追加)

言葉足らずだったなぁ、、、と思ったので。「なるべく突合や詮索をしたくない」と言うのは、そうすべきではないと言いたいのではないのです。もちろん先述した通り、楽しかった思い出に水を差したくない気持ちもあります。一方で、整理する作業の一環として「あの時はこうだったのかもしれない。この時はこんなことを話していたのかもしれない。」と憶測することを否定したいのではない。

 

その憶測が断定されたものとして一人歩きを始めて、さも真実のように語られてしまうことが怖いんです。そしてそれを、興味本位の第三者に取り上げられてしまうことほど恐ろしいことはなくて。(先日のUB然り)これだけいるファンの動向を、マスメディアは簡単に悪用するし、こっちは真剣に考えているのに何も知らない第三者が我が物顔でフリップなんかにまとめて欲しくない。

 

自分が振り返ることで間違った情報が構築されるくらいなら、その振り返りの時間を今は楽しむ時間に充てたいな。そういう話でした。超言葉足らずでした、すみません。

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2019年1月30日現在は、嵐がいて5人で活動していてリアルタイムで動いている嵐を感じられる、それをどうして無下にできようか。と言うか、早くもお葬式モードでめちゃくちゃ振り返っているWSに言いたい。

 

 

嵐は!まだ!活動している!!

誰も!死んでないし!辞めてもいない!!!

2年という時間をなめるなよ!!!!

 

 

これまた必要以上に嵐のコンテンツ力に頼って視聴者を荒稼ぎするのはやめましょう。そろそろ私は日常に戻りたい。

 

 

 

活動休止になる事実は変わらないし、その事実が寂しくて飲み込み難いことも変わらないし、気持ちの落とし所を見つけなければいけないことも変わらないけど、やっぱり嵐の活動を見られる今は、心の底から楽しんで享受したい気持ちがふつふつと込み上げてきています。

 

 

 

2021年1月1日からが本当の喪失感に襲われるとは言いましたが、それも2年後の話なので正直どのくらいの確率でそうなるかは分からない。何より、この2年の過ごし方によっていざ迎えた時の気持ちは間違いなく変わると思っています。この2年の間を全力で過ごすことで折り合いがつくかもしれないし、燃え尽き症候群になるかもしれないし、はたまた今たくさん泣いた方がスッキリするかもしれないし。

 

 

 

案外刹那主義の私は、今を全力で楽しみたいなという気持ちがあります。外野から「嵐、休止するんでしょ?可哀想に………」って悲劇のヒロインに仕立て上げられたくもない。ましてや、WSに連日騒がれたくもない。(誰よりも本人たちがそう扱われることを望んでないと思うのよ。)街角だけでは飽き足らず、ジャ○ショや人様の家に乗り込んでまでインタビューをする意味とは。

 

 

 

こんなことを言いつつも、会見以降まともに嵐の曲を聴けていないし、映像も見れていません。どんな気持ちで向き合ったらいいのか分からなかったので。(Gの嵐フィーエルヤッペンは見た。最高だった。)ただ、明日のVSを今まで通り楽しみたいと思ったので、今はこんな感じで自分を奮い立たせております。

 

 

 

明後日のMステが泣かせにかかってるから!選曲が!どのみちまたぶり返しそうですが、昨日も吐き出したように日々上がって下がってを繰り返しながら(@Future)、過ごしていけたらいいな。

 

 

 

Twitterだと140文字に収まらないのと、推敲ができないため誤解を生む可能性があるのと、ツイートを分割しても拡散のされ方によっては意図が伝わらないのとで様々なリスクを孕んでいるため、活動休止に関するあれこれはなるべくこっちに収めたいなと思っています。Twitterでは今まで通り、変態じみたこととか楽しいこととかを中心に騒ぎたい所存。

 

 

 

そんな気持ちの2019年1月30日現在です。

では。

 

 

 

 

嵐の新たなる船出に向けて - 気持ちの整理その1

どーも、ニナです。

明日は我が身、が本当にやってきてしまったなーーーー、、、、、全然実感なんて湧いてないよ。本当に。

 

 

 

嵐って、嵐だけは、永遠だと思っていて、そんなことはなくて二宮さんの言う通り「無限はない」のだと、頭を鈍器で殴られたような衝撃です。当たり前なんてものはこの世にはなくて、全て並々ならぬ努力のもとで成り立っていたんだって。「現状維持が一番難しい」っていつか言ってた気がする。気のせいかな。

 

 

 

2020年12月31日をもって嵐が活動休止する現実について、Twitterで既に思考をそのまま吐き出しまくっている状況ですが、改めて、自分の覚書としてまとまった文章に落とし込もうと思います。

 

 

 

何か仰々しいことがしたいわけでも、綺麗ごとを並べて無理やり前を向きたいわけではないです。本件に関して日々移り変わる自分の感情をちゃんと記して、いつか納得して彼らの決断を受け入れることができるその時まで、自分が何を想いどんな風に彼らと時代を歩んだのか残してみたくなりました。

 

 

 

こうして残すことで、自分の考えを整理することだってできるし、自分の気持ちの変化に自信を持てるような気が、今はしています。

 

 

 

と、言うのも。私は元来飽き性で、その時々で全力を尽くす対象が違っていました。Twitterを再開し、ブログを再度開設して気持ちを綴ることも人生で二度目です。つまり、またいつか離れる日が来ないと断言できないなと思う部分があります。だからこそちゃんと記して、この瞬間の情熱や気持ちを忘れなくないのです。

 

 

 

正直、今回の発表がなければ、私は自分の時間の使い方について考えを改めるつもりでいました。2017年冬に本格的にオタクを再開し嵐を中心に考えて過ごした1年間で、自分が何故2012年の夏頃からオタク最前線から身を引いたのか、思い出しました。一人の女性として限りある時間を過ごすにあたり、直面するライフステージが多くあると感じていました。様々なライフステージを考えた際に、その当時の熱量をずっと続けて嵐の背中を追いかけることはなかなかに難しく、また、中途半端にオタクを続けていては、周りにたくさんいるお友達の皆さんに申し訳ないという気持ちでいっぱいになりました。(今までの熱量を保てないとなると、会話にも温度差が生まれますからね。)

 

 

 

そのため私は、それまで嵐に費やしていた時間を学生生活に充て、時間が合えば見られるバラエティーやドラマの視聴とコンサート参戦、音源・映像の購入に、自然と活動範囲を狭めていきました。

 

 

 

ずっと全力で応援されてきたファンの皆さんには申し訳なくて、言葉にすることも大変烏滸がましい限りですが、それでもずっと節目節目に支えてくれたのは嵐の存在でした。だからこそ今こうしてブログを数年ぶりにしたためていたりするわけですが。

 

 

 

そんな経験があるから今感じていることは、大野さんの夏休みと共に、自分自身と向き合う時間になったらいいなぁということ。ずっと嵐と並走してきたからこそ生まれた葛藤を、少なくとも当時の私は感じていました。有り難いことに増えていくテレビ出演の回数、年間に発売されるシングルの数、毎月発行される雑誌の冊数。反比例するように自由が利かなくなっていく自分の時間、費やせる予算。ただただ供給されるコンテンツを受け止めるしかできない。(オタク的な視点で言えば、録画は溜まる一方でじっくり見られないし、編集も間に合わない。)ちゃんと楽しめているのか不安になりました。世間から求められるということはそういうことで、「有り難い悲鳴」としていました。自分が好きで選んだ道なのだから、都合よく文句言わずについて行こうと。

 

 

 

簡単に言うと、すんごい不器用だったんですよ。力の入れ具合が全然調整できなくて。様々なこととの両立が全然できなかった。私の周りにはちゃんと両立できている人がたくさんいるのがその証拠です。もしくは趣味として上手に昇華できていれば、そもそもそんな葛藤なんて生まれなかったのかもしれない。

 

 

 

話を戻すと、この人気がいつまで続くのか、収束する未来は来るのか、この生活をずっと続けることはできるのか、不安でした。例えば留学したいだとか他のことに熱中したいだとか仕事に没頭したいだとか結婚したいだとか(全くそんな予定はないけれど)、色々なターニングポイントがあった時に、嵐を理由にして諦めてしまうことや嵐を天秤に掛けてしまうことを恐れていました。それと同時に、嵐の活動が今より少なくなり落ち着いた時に、自分は何を糧にして生きていったらいいのだろうという怖さもありました。

 

 

 

つまり、楽しいのです。この生活は。嵐と生きていくということは毎日が楽しくて、嵐を通じて得られた人脈もあり、これがまた皆さん素敵な人ばかりで、時間とお金と労力の全てをかけてもお釣りが来る人生なのではと感じるのです。感じるし実際にそうだから、ふと冷静になった時に不安になったり、怖くなったりしました。「嵐オタとしての人生はぼろ儲けだけども、一人の人間としては?どうなの?」って。欲張りですよねーーー、、、、、分かっています。

 

 

 

そんな経緯もあって、嵐と共生するために向き合い方を考え直そうかなと思っていた矢先だったんです。

 

 

 

なんというか、皮肉ですよね。活動をゼロにして欲しかったわけじゃないのに。例えば仕事量を全体の半分とかにして、ゆるい嵐を自分のペースで追いかける、そんな人生もいいんじゃないかって思っただけだったのに。それに、嵐にも人生があると思っていました。全力で応援はできないかもしれないけど、いつか結婚だってするし、私たちだけのアイドルでずっといることは叶わないことだと。もしかしたらそれは、5×20がひと段落した頃なのかなぁ、、、と寂しいけれど、頭の片隅にありました。だから、「ああ、ついに…………」という気持ちと「やだやだやだやだやだ、無理です!!!!!」という気持ちが押し寄せてきていて複雑です。勝手で我が儘ですよね。

 

 

 

すばるくんの時に、「人数が減るくらいなら解散してほしい」と思っていました。私は7人の関ジャニから好きになったので、7人の関ジャニが永遠になって欲しいと思っていました。それは、想いを重ねてしまった嵐に関しても同じでした。でも、実際に我が身に降りかかってきて解散は無理だと実感してしまいました。どんな形でも5人が集まる姿が地上波に乗らないなんて、なんて仕打ちなんだろうかと。だから、活動休止という手があったのかって、こんな発表をされてもなお5人の嵐への愛と聡明さと色んなものを感じて惚れ直しています。

 

 

 

嵐が好きです。嵐のいない人生は考えられません。こんなに元気と勇気と癒しをくれる人たちはいません。嵐に縋れない人生が怖くて仕方がないです。嵐が導いてくれた繋がりを変わらず守っていけるか不安です。発表を聞いた時、さっきまで鳴っていたおなかの音は鳴り止み、脈が速くなり、頭が痛くて、震えが止まりませんでした。もう二度と、あんな怖い瞬間を迎えたくありません。

 

 

 

だから2年間、何度も何度も感情の浮き沈みを繰り返しながら、全力で嵐と向き合って、嵐がお休みしても大丈夫になりたいと思います。嵐が安心してお休みできるようにありたいです。そうしていつの日か、復活する日まで自分の人生を生きられるような人になっていたいと思います。完全に綺麗ごとだけど、そうやって同じ時間を過ごすことで、嵐との絆が一層太くなる気がしています。。。。。とはいえ、ふとした瞬間に泣くくらいは許して欲しい。(そして、この文章を書いている今はまだ飲み込みきれてませんので。こうなれたらいいなという理想像の話。)

 

 

 

色んな考えの人がいます。色んな速さの人がいます。「誰々さんはもう納得できているけど、自分はできてない」「自分は気持ちの整理ができたけど、誰々さんはまだみたい」そんなギャップがこれからどんどん生まれてくると思いますが、臆せず言葉にして共有するとちょっと楽になります。逆に、色々な人の言葉を読んで聞いて落ち着くこともあります。私はそんな風にして2020年12月31日まで歩んでいけたらいいなと思っています。

 

 

 

………まぁ、あと2年、まだ2年、なんとか2年、残されています。まだまだ仲良くしていただきたい方がたくさんいます。2021年というのも、一つの区切りだと思うことにしています。ファン同士の絆がブツンと切れるわけでもないです。(再び巡り合えた経験がある分、無駄に過信しているかもしれませんが。)何よりも、まだ、嵐はお休み期間に入っていません。これからも末永く、宜しくお願いします。

 

 

長々とお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

 

 

一線を越えた「木村拓哉」と、一線を越えた「二宮和也」と。(映画『検察側の罪人』ネタバレ感想)

気が付けば二日連続で映画館に足を運んでおりました。当たり前に映画館に行く私、ちょっと面白い。

 

どーも、ニナです。

 

ご無沙汰してます。

私事ですが、引っ越ししたりとバタバタしておりまして、、、全力のオタ活に向けて環境整備を進めています~。

 

そんなことはどうでもよくて、待ち望んだ『検察側の罪人』がついに公開しましたね。

「木村・二宮Wタッグ」の見出しがWSをジャックしたあの日から、漸くこの目で拝めた~~!!!はぁぁ!この世のユートピア!!

 

 

既に3回観たのですが、あとどれくらい行けるかしら、、、

というのも、全く伏線回収が進んでおりません。観れば観るほど発見があり、1回の鑑賞じゃ到底回収しきれません。(CPU小さいとか言わないで!)

また、観れば観るほど「インパール作戦」「誕生日占い」「タロット占い」が意味することが気になって仕方ない。映画なのでもちろんスマホで調べながら観るなどできないし、観終わってから確認しようものなら、他のシーンの衝撃も強すぎて観終わった頃には毎回放心状態。正直、キリがございません(笑)

 

ということで、頭の中の整理も含めて備忘録にまとめます。

全力でネタバレになりますので、閲覧は自己責任でお願い致します。

 

いざ!

 (めちゃ長いですw)

 

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5×20、嵐コンサート会議中!?の、私の15曲(後編)

Enjoy、更新されてましたね。

 

どうも、ニナです。

 

アニバーサリーツアーの打ち合わせが既に始まっているとのことで、わくわく指数急上昇。ファンの提案も続々届いているようで、嬉しいな〜〜!

 

「15曲、本当に難しかったんだよ!!!」という声や気持ちも汲み取ってくれていて。歌っているご本人たちも、受け取っているファンらも、同じように『選べないくらい素敵な曲ばかりだよね』と思えることが幸せだなぁ、と感じます。

 

と、言うことで!

私のコンサート会議の提案内容、後編を書き留めていきたいと思います。

シングル以外の5曲と、その5曲に組み込みたかったけど組み込めず、泣く泣く涙を飲み込んだ数曲も語ります。自己満、万歳!!

 

 

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5×20、嵐コンサート会議中!?の、私の15曲(前編)

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

私は暑すぎて暑すぎで耐えきれず、融解しておりまして……………はい、嘘です。すみません。

 

ご無沙汰しております、ニナです。

 

私事でバタバタしているうちに、アニバーサリーツアーのタイトルが決まり(5×5→5×10→5×20、ってベースはずっと"5人"なんですよね。当たり前だけど当たり前じゃないんだなぁ、としみじみ)、かと思えば様々想像が飛び交っておりましたファン投票の発表があり。いやはや、

 

 

待ってました!!!!(ぱふぱふっ)

 

 

ファン投票と言えどもアラフェスとは違い、ランキング形式ではなくファン一人一人からの意見を集める目的とのことで、「会議に参加する」という建て付けが最高に嵐らしくて既に泣きました(早い)

 

こんなこともあろうかと、『マイセットリスト』と称して3時間弱の選曲を進めていたのですが(なんならそれをここで発表しようと思ってた)、ほっとんど役に立たなかったよお母さーーーん!!!!!(涙)

 

そもそも最大15曲の選曲というのもなかなか過酷なお題だし、上のセットリストも選曲の基準が違いすぎたので、本当に参考程度にしかならなかったオチ。切ないぜ………と、言うことで。1週間悩みに悩んだ15曲をようやく提出してきたので、改めてなんで選んだの?を書き残しておこうと思います。

 

ちなみに。

 

初めにシングル10曲+シングル以外最大5曲、それ以外の縛りはありません!を知った時、なんて広すぎる!無理!決まらない!もっと狭めてくれ!!なんて思いましたが、考え抜いてみて分かったこと。縛りを極力設けなかったことが嵐の優しさなんだなー、と思います。

 

私の選曲見てもらうと分かりやすいと思いますが、どうしてもよく聴いていた曲だったり、聴いていた時期に思い入れがある曲だったりが如実に表れました。人によって如実に表れるものって違うわけで、選曲の軸も全く違うと思います。それを初めから指定してしまうと、当事者として参加するのが難しくなる人が出てきてしまうのではないか…………

 

例えば、発売された年代が縛りとして入っていたり、曲の制作理由(主題歌、オリンピックetc)みたいなものが指定されると、それらに馴染みがないなぁ!なんてファンも出てくると思うんです。

 

また、ファンの在り方も様々で、アルバム重視の人もいれば、シングルは初回+通常しっかり網羅してます!なんて人もいるし。そもそも楽曲ベースではなく、バラエティーや芝居ベースの人も居るかもしれないですよね。

 

私も停滞期があったので、やはりその時期の曲はあまり思い入れがなかったり、正直追い切れていない曲もあるわけで。

 

そういったそれぞれのバックグラウンドが違うファンであっても、それぞれのスタンスで参加できるように。どんなスタンスであれ、嵐の20年の歴史に少しでも関わったファンが楽しめるような企画を、今回用意してくれたのかなと思います。

 

 

………………もちろん真意は知りませんが。

 

以下、私の15曲プレゼンタイム!!(前編)

めちゃくちゃ自己満で長いので、お気をつけて!!

 

 

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ブラックペアンよ、永遠に(最終回・感想)

例年以上に、真夏の過ごし方に頭を抱えています。技術の進歩は甚だしいのに、いまだ人間はこの暑さには勝つすべを持っていないなんて、人間とは無力ですね(何の話)

 

どーも、ニナです。

 

私の怒涛の6月が終わりました!

ワクワク学校、二宮誕生祭、ブラックペアン最終回エトセトラ……終わってしまい寂しい気持ちもありますが、次はもうそこまで迫ってきているので、おちおち浸っている暇もなく……嬉しい悲鳴です。

 

書きたいこともたくさんありますが、順を追って書き記していこうと思います。ってことで、まずはブラックペアンから。

 

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私のジャニオタセブンルール

だいぶ暑くなってきましたが、いかがお過ごしでしょうか。私はもれなく熱中症&夏風邪でヘロヘロです。推しが頑張っているからと言って、自己犠牲はほどほどに。

 

どーも、ニナです。

 

ジャニオタ街道に出戻ってからというもの、6年前と変わっていることいないこと、新しいこと古いこと、そして、自分ができることできないこと、様々目にするようになりました。

そこで改めて、『これだけは守ろう』と自分の中で節度を持ってジャニオタをやろうと思ったことがあります。

 

そんな折に、あやや様(@hraom)が #ジャニオタセブンルール というタグで、アイドルのファンでいるマイルールを綴ったブログに出会いました。

 

 

これがまた面白い!!

 

『分かる〜〜!!』というルールもあれば、『なるほど、そういうルールもあるのか』と感心させられるルールもあり、非常に興味深いものでした。

 

と、言うわけで、僭越ながら私もやってみようと思い、ブラックペアン最終回への未練を一時断ち切って(渡海ロス症候群真っ只中)書いてみます。

 

あくまで『マイルール』なので異論は認めますが、誹謗中傷は受け付けません(笑)

 

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